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手の甲は日焼けによるダメージや皮下組織の痩せが起こりやすいものの、お顔に比べるとお手入れが後回しになりやすいパーツです。元々皮膚や脂肪の薄い部位なので、年齢を重ねると筋や骨の存在感が増したゴツゴツとした手元になってきます。注入治療でふっくら感を取り戻すことで若々しい印象になり、ネイルやリングが映えるようになります。

手の甲のエイジングは光老化と痩せ

手の甲の細かいしわやキメの粗さは光老化

筋張った手の甲は組織の痩せが原因

ヒアルロン酸注射(注入)やエランセでふっくら若返り

治療方法

手の甲をふっくら若返り

手の甲への注入治療

治療料金

ダウンタイム
施術によっては、施術後に腫れや赤みなどの反応が見られる場合があります。
ダウンタイムについて施術の前にスタッフが必ず説明いたします。
ダウンタイムの詳細は、各ページ内に記載しておりますので、そちらでご確認ください。

手の甲のしわ・たるみ Q&A

  • 手の甲へのヒアルロン酸・エランセの注入治療に副作用やリスクはありますか?
    注入後、数日間浮腫(むくみ)、内出血などが生じることがあります。手の甲に限らずヒアルロン酸・エランセ注入の施術においては、非常に稀ではあるものの、血管塞栓による皮膚壊死などの合併症のリスクがあります。しかし、経験豊富で医師のもとで、慎重な手技操作を行えば、そのリスクはさらに低くなります。また、局所麻酔薬によるアレルギーも可能性としてはあります。
  • 手の甲へのヒアルロン酸・エランセの必要量は何ccくらいですか?
    手の甲の脂肪がどれくらい減っているかによって必要な注入量は変わります。痩せが軽度な方では、ヒアルロン酸・エランセ両方とも、片方1cc程度でも十分満足できます。しかし、脂肪の減りが多くて筋張っている方では、ヒアルロン酸が片方で2~3cc程度必要になります。エランセは溶解剤がないこともあり、通常は片方1ccずつで治療を開始します。いずれにしても、手の甲の施術面積はお顔よりも狭いので、比較的少ない量でも変化を感じやすいと思います。
  • 手の甲へのヒアルロン酸・エランセの効果持続期間はどれくらいですか?
    ヒアルロン酸製剤の種類によっても効果持続期間は異なりますが、ヒアルロン酸・エランセ共に、おおよそ2~3年間、効果の実感が続きます。初回治療後1年半から2年で、初回量の半分程度を追加注入される場合が多いです。
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